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◇シャトー
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◇販売サイト
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◇最終更新日時: 2007/02/24 22:56:02

2005/01/05 (水)

ニッカ、数量限定500本の20年貯蔵ウイスキー

シングルモルト余市1984がオンラインショップにて販売している。長期貯蔵によって熟成感や複雑な余韻を楽しめ、すべての原酒はシェリー樽に貯蔵するため、赤みを帯びた深い琥珀色をつくり、華やかで甘い香りを醸し出す。アルコール分は樽出し度数に近い55%。

サントリー、上海のビール工場買収へ

サントリーは上海の富仕達醸酒有限公司と東威ビール有限公司との買収協議を進めている。買収が実現した場合、サントリーは上海で低価格帯ビールを発売することになる。大衆価格帯ビールを主力とするサントリーが、上海のビール市場でシェア拡大を狙う。

門司港レトロビールが「義経ラベル」発売

門司港地ビールを製造・販売する門司港レトロビールが今年のNHK大河ドラマにちなんだ「源平浪漫麦酒 義経」を発売した。毎月中身のビールが変わる“義経ラベル”のビールを含むセット商品で、土産や贈答品としての需要を見込む。1年間だけの限定商品とのこと。

ビールの主力銘柄が復調

ビール大手各社は4日、2004年のビール販売量で主力銘柄が前年を上回ったことを明らかにした。近年、ビールは低価格の発泡酒に押されてきたが、主力品は商品刷新などのてこ入れ策に加え、猛暑や暖冬による飲食店での消費回復で復調につながったようだ。

土蔵を再利用 酒店に大変身

100年以上前に建てられた土蔵を、修復、再利用した酒店が5日、富山市東岩瀬町で開店する。修復作業は昨年5月から始まり、腐った木の部材を取り除いたり、土壁を塗り直すなどして、昨年末に完成した。約百五十平方メートルの広さで、うち約五十平方メートルに約一万五千本のワイン、日本酒、焼酎などを陳列するワインセーラーを設置。ほかにも、来店者が試飲などを楽しめるスペースを用意したとのこと。

2004/12/30 (木)

山口地ビール、下関地域限定「源平 壇之浦」3種を販売へ

地ビールの製造・販売会社でレストランも経営する山口地ビールは1月上旬、地ビール「源平 壇之浦」3種類を発売する。来年放映の大河ドラマにちなみ、主に下関市に地域を限定して販売し、月間4000本の売り上げを目指しているとのこと。

川越の地酒復活願い

明治、大正期の建築家屋が中心市街地を構成する小江戸・川越に“地酒”を復活させようと、市内の24店舗が加盟する川越料理店組合が、川越市田面沢地区の産米を納品し、その米を育てた地下水を使用して毛呂山町の麻原酒造に委託醸造した「川越城 霧吹の井」が今月デビューした。

正月の中山競馬場イベント

金杯当日の中山競馬場で、午前9時15分ごろからスタンド1階の25番柱付近でウエルカムドリンク(日本酒、ワイン、ジュース)を先着順にサービス(いずれもなくなり次第終了)するもよう。

箕輪町で「まぼろしのまつぶさワイン」今年も販売

箕輪町特産のマツブサを原料にしたワイン「まぼろしのまつぶさワイン」の販売が今年も始まった。今季は初めてマツブサを100%使用し醸造しているとのこと。

2004/12/29 (水)

ドラフトワン、月間販売量が過去最高に

サッポロビールは、29日ビール風味のアルコール飲料「ドラフトワン」の12月の月間販売数量が過去最高の200万ケース(1ケース=大瓶20本換算)に達したと発表した。本当に今年のヒット商品だよね。

石川の地酒でカンパイを

能登杜氏(とうじ)を輩出するなど日本酒どころとして知られる「石川県酒造組合連合会」はこのほど、石川県の谷本正憲知事に、「乾杯は石川の地酒で」と新年の祝いや結婚式などの席で日本酒を積極的に利用するよう協力を要請したもよう。

「今年のヒット商品を振り返る」より

ビールでも発泡酒でもない「第三のビール」が多くの人ののどを潤した。火付け役はサッポロビールの「ドラフトワン」。350ミリリットル缶で125円(税抜き)という低価格とスッキリした味が好評で、2月の発売以来、販売数量は年間目標を二度上方修正した。その千七百万ケース(一ケース大瓶二十本換算)も今月17日に達成した。

a-News 2.32

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